![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 法政大学経済学部同窓会は 創立20周年を迎えます ![]() 法政大学経済学部同窓会事務局 〒194-0298 東京都町田市相原町4342 電話・FAX:042-783-2550 (火・水・金曜 9時〜16時) |
法政大学経済学部同窓会>経済学部のひろば>学生だより>2009年度
今回も、前回大会同様フロアーの教授や学生のみなさんの活発な発言が目立ち、同窓会からの講評と質疑応答への積極的な発言も加わり、三者で繰り広げる白熱した大会進行となりました。 大会終了後は経済学部食堂で懇親会があり、「ゼミ間の交流を深める」という、ゼミ連の活動目標の一つが大いに達成できたと強い手ごたえを感じております。昨春からゼミナール連合準備委員会の代表として奔走してきましたが、確実にこの一年間で経済学部を活性化することができたと確信しております。(文・ゼミナール連合準備委員会代表 榎本佑介/写真・菅野、中島)(画像をクリックすると大きな画面が出ます)
ディベート部門の予選はすでに始まっており、ゼミ同士の議論が白熱しています。大会当日は午前にプレゼン部門の予選を行い、上位チームが午後の本戦に進むという前回大会同様のスタイルにディベート部門の決勝を盛り込みます。 今年度から新たな試みとして、経済学部主催の「学生研究報告大会」が11月7日(土)に開催されました。このように学生にとって研究発表の場が広がりつつある中で、今大会は「ゼミ対抗」をテーマに更なるゼミ活動の活性化、ゼミ同士の交流が深まることを目指します。 皆様方のご来場をゼミナール連合、ならびに参加ゼミ一同心よりお待ちしております。(文・2009年度経済学部ゼミナール連合準備委員会書記・佐藤智子)(画像をクリックすると大きな画面が出ます)
経済学部ではゼミに所属している学生が半数程おりますが、全学生が日頃の研究の成果を発表し合う場がありませんでした。そのため、今回新たな取り組みとしてゼミという枠組みを超え、経済学部生であれば誰でも参加可能である公式の場を設けることを目的とした、学生研究報告大会を開催しました。その結果、予想を超える多くの参加があり、大会後の懇親会も大変盛り上がり、大成功のうちに幕を閉じることができました。 今後の課題としては、学生の質問力を向上させ、学生同士の活発な意見交換があって欲しい、さらに今回はゼミとしての参加しかなかったので、本来の目的であるゼミを超えた発表ということで、個人としての参加がもっと増えると良いという点があげられました。今回の反省点を生かし、次回はより良い学生研究報告会にしたいと思います。(文・2009年度経済学部ゼミナール連合準備委員会プレゼン代表・増田有美/写真・学生 岡田)(画像をクリックすると大きな画面が出ます)
経済学部同窓会の梅沢幹事長や佐藤良一経済学部長の挨拶の後、「仕事選びを考える」〜各界の先輩が語る〜と題したシンポジウムに入りました。 パネリストとして、経済学部2004年卒の亀岡聡氏<加賀電子(株)>、同05年卒の原田絵美氏<(株)資生堂>、社会学部05年卒の徳留宏光氏<日本通運(株)>、同08年卒の蓮見航氏<(株)ジュピターテレコム>が招かれ、コーディネーターは経済学部湯前祥二教授が務めました。 パネリストからは、面接は、飾らないでありのままの自分をアピールする、面接は落ちても人間否定ではないのだから、気持ちを早く切り換えて次に臨む方がよいなど、面接の心構えが述べられ、仕事については、深夜に及ぶ勤務や1日180qの車走行もあるが、「欲張りに生きる」ことを目指して、今の仕事を今後も続けていきたいという女性パネリストからの力強い発言もありました。最後に、知らない会社の中にも仕事をするのにはよい会社は一杯あると、コーディネーターが締めくくりました。 この後、経済学部食堂に会場を移してパーティが開かれ、学生とパネリスト、各業界関係者、各学部教授との和やかな懇談が行われました。(文・菅野/写真・平川、上城、中島)(一部の画像をクリックすると大きな画面が出ます)
今回は、フロアーの教授や学生のみなさんの活発な発言が目立ち、同窓会からの講評と質疑応答への積極的な参加も加わり、三者で繰り広げる白熱した大会進行となりました。 大会終了後は経済学部食堂で懇親会があり、「ゼミ間の交流を深める」という、ゼミ連の活動目標の一つが大いに達成できたと強い手ごたえを感じております。次回も11月の初旬に同様の大会を開催する予定ですので、引き続き手厚いご支援・ご指導をお願いいたします。(文・ゼミナール連合準備委員会代表 榎本佑介/写真・菅野、中島)(画像をクリックすると大きな画面が出ます)
今回も多くのゼミが大会に興味を示し、8ゼミ(佐藤・岡部・清水・永岡・楠本・竹口・増田・永井)からなる13チームが参加の意思を表明しております。 われわれゼミナール連合は、今年度の始まりとともに経済学部の全てのゼミを訪問し、ゼミ連合とインナーゼミ大会についての宣伝活動を行いました。各ゼミとも多くの新入生を迎え、経済学部全体がさらに勢いをまして活気付いてきているという印象を受けます。さらに看板の掲示やビラ貼りなどを利用して、ゼミ生だけではなく多くの方々にもインゼミ大会開催の告知をし、大会の活性化を目指しております。 前期の大会内容としましては、“それぞれのゼミの日ごろの研究成果を、パワーポイントを用いて発表してもらう”という、プレゼンテーション部門に特化したものになっております。大会は従来通り、大会当日の午前に予選を行い、勝ち残ったチームが午後から行われる本戦に参加できるという形式で運営していく予定です。 お忙しいと思いますが、さらに活気づく経済学部のご支援・ご協力のためにも是非いらしてください。お待ちしております。(文・2009年度経済学部ゼミナール連合準備委員会代表 榎本佑介)(画像をクリックすると大きな画面が出ます) ![]() 前回のインナーゼミ大会風景 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||